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やはり不安定な固定クロック化 GPUクロック2100MHzで3日ほど普通にブレソしてました。ところが突然フリーズ、グラフィック設定3のすごく軽い状態にゲーム側してたのにです。 よく考えたらAFTERBURNERでクロック固定にすると勝手に電圧も固定になるので、それ超えるとだめなんでしょうか。よくわかりませんが落ちていい状況でない限りこの方法は使えなさそうなのでした。   可変はGPU BOOST機能 通常の設定で勝手にころころクロック変わるのはNVIDIA GPUに昔から搭載されているGPU Boostという機能のふるまいということでした。この機能は2000シリーズで4.0として第二温度設定できるとあり、使い方のわからない例の画面でできるということで、操作方法載ってないけどあちこちいじると右端に動く点が4つくらい重なってることに気づきました。 非常に面倒ですが、頑張ればこんな感じにできます。 ところがTEMP

NVIDIA scanner機能をafterburner上で使うことでクロック2010MHzになりましたが、勝手にそうなったのと、たまに1995MHzとかになりますし、そもそも負荷がかからないとそこまで上がらず、大抵1350MHzだったりしててあまり笑顔になれません(T_T) この負荷がかからないと上がらないのは何というどこの機能なんでしょうか。高くて速いグラボを買ってもそうはなりません状態で正直不満です。実際いつもしてるブレイドアンドソウルしてみると、クロックが1350MHzの時にFPSが妙に落ちてました。ずっと上げてればそうはならないのではという素人考えが浮かびます。 それで、CPUをOCする場合はクロック固定が基本なので、GPUでも絶対それあるはずと海外のネット検索してるとそれらしいものがありました。   AFTERBURNERでGPUクロック固定化 左上のOC虫眼鏡ボタンは最近ついたと思いますが、そこにない時代?でもctrl +fのショートカットキーは存在してたらしく、クロックカーブ画面が出ます。 グラフ上の任意の箇所をひたすらクリックしてると反転選択状態になり、各軸に数値が出ます。 ここでctrl +Lを押すとその場所を選択したことになり、黄色のラインが出ます。おそらくLはロックの意味です。忘れずにいつものAPPLYボタンを押すと、その選択したクロックと電圧で固定化されるようです。やっぱりこの機能あったんだなと一安心。 ただし、グラフで選択した数値と実際に選択される数値には大きく開きがあります。理由は不明です。 重要なのはcore

2080Ti LIGHTNING購入まで 私はMSIさんのグラボである1080Tiを2枚使ったSLIにしてるため、当分グラボを買うことはないと思ってました。 ところが最近のWindows UpdateでSLIにしていると動画再生するだけで完全にフリーズし、ブラウザの表示も破壊されるという現象が発生し、そのうち治るといういつものパターンと思ってたのですが、なんどWindows更新してもグラフィックドライバ更新してもまったく改善しませんでした。 1つグラボをNVIDIAコントロールパネルでOFFにしてもドライバ更新するとまたかってにSLIにもどってフリーズしてたりして、一つ装着はずそうかと思ったけどSLI前提で買った小さめのファン2個の特に速くもないモデルなので1枚ではものたりず、そう思っているときにまた耳に入ったMSI 2080Ti