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ゲーミングデバイス

終わらない空き容量の悩み 以前m.2SSDをWD Black500G買って拡張して安心していたのですが、なんちゃらアップデートなどで徐々に減っていく空き容量٩( 'ω' )وイエイ でもまだ空いてるしと思っていたところ、そのささやかな感情を吹き飛ばす新手が現れたのです。。   巨大容量おゲームの洗礼 ブレソとBFVしかしてなかったけど新しいゲームしたいなと探してると、ちょうど、なんでしたっけ、

Razer huntsmanも良かったけど 光学スイッチゲーミングキーボードのhuntsmanを発売日以来使ってて、性能文句なしで故障もしてませんが、やはり青軸しかないという点がで文字入力は少なくともやりづらく、赤軸の欲しいなという気持ちは日々大きくなっていったのでした。 (追記 これ書いたあと、huntsman赤軸発表されました(゚ω゚))   大手Steelseriesから画期的磁力スイッチが! そんな折、もう次世代型スイッチから手を引いたのかなと思って諦めていた、あぁrazerさんに先越されたまま小さくなっていくのかなと思っていた(T_T)steelseriesさんから、なんと光では無く磁力を利用した、しかも多段階可変アクチュエーションポイントの超新型ゲーミングキーボードの情報が! というかこの流れ前も書いたことあるけどw Steelseries 公式さん情報: https://jp.steelseries.com/gaming-keyboards/apex-pro 何年も開発してたらしく、しかも個人的に聞いたことのないスイッチで特許取得というこのスイッチ、赤軸系です。逆にそれ以外ありませんまたですかw発売日に買うことを決心したのでした。 光学スイッチに大手は青軸のみなのは、確実に理由があったんだと思います。青軸売れてないから。だけどその理由を説明してくれないのは非常に不満です。 ちなみに今まで一番長く使ってたのがApex M800で、キーキャップ壊れるまで使ってました。   Apex

XL2546購入レビュー つづき! というわけでBenq/ZOWIE XL2546を買いました。フルHD240Hzモニタです。 from zowie/benq.com: https://zowie.benq.com/ja/product/monitor/xl/XL2546.html すでに1年半前の商品で、かつ有名なものなので外見のレビュー的なものは省略して、とにかく変わるのか、BFVで敵が倒せるのかです(*'▽') 接続はDisplayPortを使用してます。    1stインプレッション:超ヌルヌルで全然違う! DisplayPortを初めて使ったため、奥まで入ってなくて故障かなと一悶着ありましたが(¬_¬)普通に表示できました。 この機種にはDyAcという残像を減らす機能がついてて、まずはそれを高に設定。 初期状態でやたら画面が白いし色が変なのでガンマとBlackEqualizerを調整。 さっそくBattlefieldVを起動。 ちょーーーーー違う全然違う!!! 叫びそうでした(*´ω`*) なぜこんなに違うんでしょうか・・・    BF5の敵倒す率が倍に もともと敵が全然倒せないのは本当で、ちゃんと狙ってるし、PINGも32人中TOP5以内とかが多いのにです。 それでこのXL2546にしたら・・・なんと敵が普通に倒せることが明らかに増えました♪( ´θ`) 今までスナイパーライフル?使ってもまったく当たったことないのに、はじめて倒せました・・・やってることはいつもと同じです。 結果として二人倒せる程度が4人は倒せるという、100%増の事態に!レベル低いお話なのはすみません(-_-;)    とっても強力DyAc DyAcは、簡単に説明するとバックライトを1秒に240回点滅させ、液晶に情報が書きだされたタイミングでバックライトをONにするという非常に手の込んだ機能で、他社にも類似の機能あるそうですが、 これにより前の残像を消すとのこと。実際そう感じます。 これとリフレッシュレート240Hz、そしてMSI

「何が起こっているの」 EPICAは呟いた。 20分もBattlefieldVをやっていても一人も倒せないからだ。 なぜかやり続けているBF5、撃っても打ち負けるばかりながら続けていたが、ゲームのルールも知らなかったため、ネットで情報を集めているうちに引っかかった一文が、彼女の目を引いた。 それは240Hzモニタだと別ゲームになるという言葉。 人の気を引く言葉が世の中にあふれる現在、そのすべてが気になっていては普通の生活すらできない。 「まったく」 仕事帰りの夜の道に彼女の足音だけが響く。 「でも買ってみなきゃわからないわね」 いつもの散財パターンだった。    ゲーミングモニタお店回り なぜか小説風に始まりましたが、実際そんな感じです(-_-;) 今使ってるモニタは初めて自作PCしたときにとりあえず買った、確か23インチの普通の子なのですが、その後高リフレッシュレートのゲーム用モニタが出てきて、情報は見てたけど、それで世界が変わると思えなかったし、買うなら大画面4Kと思ってましたが、いろいろデモを見て決めようとお店に行ってみました。 今2080Ti LIGHTNINGなので240Hzも選べると思いますし、BF5の動作優先設定でFPS110~180くらいは出てます。    ウルトラワイドに気を取られ いくつか回ってみて、とにかく気になるものがあって、それはウルトラワイドモニターでした。LGさんのIPS液晶でゲーミングっぽいもの。とにかくきれいで大きいです。ただ当初の目的である240hzではないんですけどw 本当に買おうかなと思って、でも気になったのが、普通の画面2つ分みたいに横長なのでPCみたいに解像度可変じゃないもの、例えばPS4とか地デジレコーダーとか、つなげたらどうなるのかと後で調べてみると、やはり横長にビヨーンと引き延ばされるということで、左右に黒いエリア入れる機能が無いようです。目的ごとにモニター用意できないのでほしかったけどあきらめました。    ヘッドフォン出力の有無 メーカー別にみてると、MSIさんのは比較的安くていろいろ見てたんですが、今ゲーミングモニタってほとんどスピーカーついてなくて、それはいいけどMSIさんのはヘッドフォン出力もありませんでした。 私は重低音が大きいと頭が痛くなってしまうのでモニタにイヤホンつけて敢えて音質落とすことで使ってたから、それができないと厳しく断念です。一部のメーカーさんはこの出力系統の説明がないものも結構目について、コネクタ部分の写真や図もないとこもあり不親切だなって思いました。    ネット激安モニタは除外 ネットで安いものはすべからくドット抜けやその他のことが多いように見えたので、そうではないとこから選ぼうと思いました。 安いTN液晶高リフレッシュレートモニタは異常に視野角が狭いことも指摘されてましたようです。 かなり前から液晶モニタは競争が激しく大変と言われてる中で妙に安いのは検品してないとしか思えず、絶対に買いたくありません。    一番きれいなモニタだったASUSさん とりわけASUSさんは出している種類が膨大ですが、最近モニタ足が左右非対称のシリーズさらに出てて、 ASUSさんのデモ機にとりわけきれいなモニタがありました。それは液晶がTNではなくIPSのもので、誰が見てもすごいと思う画面ですが応答は4とか5msとかで、しかもお値段14万とか16万とかでとても買えません。でもきれいなんだよね。 追記:27インチIPSの安くて性能が高い新製品がASUSさんから出たようです。    144Hzか240Hzか この両者の違いはそのままリフレッシュレートの違いを指してるだけですが、選ぶ基準は自分のPCのFPS基準ということになっているようです。 FPS120しかでないなら144でもいいよと。でもその後それで足りないゲームを始めたら。。240Hzがある状況で144Hz選択を普通の人に強いるのは酷なんじゃないでしょうか。240Hzモニタは25インチ未満でフルHDしかありません。いろんな機能も他より少ないし、その機種自体今でも非常に少ないです。 やはりあとで240Hz買えばよかったとなりかねないので、結局240Hzで絞りました。 また、買った方が144と240は全然違うとも書かれてて、本当であれば240Hz選択しかありません。    応答速度は?1msで144Hzと240Hzがあるのはなぜ? 応答速度は速いもので1msだったのに、ちょうど今0.5msのものが出てきました。 ですが4gamerさんの実測見ると、公称0.5でも全然高い数値が出てたので気にしないことにしました。この数値自体の別の計測方法も出てきて、実際の速度はますますわからなくなってます。 その中で不思議なのは1msでも144Hzと240Hzが存在することです。でも調べても何も情報ありませんでした。    GSYNC付きかFreeSync付きか ここも誰でも悩むポイントですが、以前書きましたがGTX980Ti買った時は正常だったのに数日後凄まじいティアリングが発生した地獄の経験から、どちらも必要ないと考えてます。 どうも世の中ではこの現象、モニタかグラボのせいってことになってるみたいですが、私の経験上の考えではWindowsの問題です。重要なのは例えばティアリングは、正常なそれと異常なそれの2つがあることです。正常であればGSYNCで魔法のように解決できると思ってますが、異常状態では解決しません。実際GSYNC機能を使ったらFPSがとんでもなく低くなってゲームどころじゃないと海外フォーラムに昔載ってました。 FreeSync搭載が多いのはGSYNCほど専用ロジックボードが必要なくコスト増にならないからから出てるだけと思います。NVIDIAとAMDのGPUシェアをこのモニタ機能シェアが全く反映してません。    メーカー選択 私の基準ではBenqZoweとアイ・オー・データさんかなとなりました。アイ・オー・データさんは最近240Hzモニタ出してて、応答0.5msと抜きに出ています。しかも完全なリモコンが付属して、ゲームモードその他をリモコン操作できるというどこにもない売りもあります。 買うつもりで調べると、アイ・オー・データさんはどこでも扱ってるけど、Benq/Zowieはぜんぜん扱われてないことに気づきました。なぜなんでしょうか。 Benq/Zowieさんは最初に高リフレッシュレートのゲーミングモニタを出したとこで今のブームを引き起こした立役者ですが、一度新型になってから現時点で1年半新商品出てません240Hzは。応答速度も1msです。これが最後の悩みでした。 ですがいろんなパーツやデバイスを買う中で私が思ったのは、最初にそれを作ったところにお金を出したいということだったので、それに準じて今回はBenq/ZowieさんのXL2546に決めました。 次回購入レビューに続きます!

おゲームを必ず毎日やっているPlayerの悩み、それは・・・旅行や帰省の時にできないこと! 恋人と語りあい、家族と一緒に過ごすことが大事! だけどそれとこれとは話は別('ω')ウン 小さく薄く軽いゲーミングノートPCは現れないのか・・・ そして2018年に救世主が突如出現、その名はRAZER BLADE 15 (

大手初の光学スイッチ 1年半くらい前に海外で光学スイッチのゲーミングキーボードがでてきたのに一向に増えないので、先日書いたように光学スイッチのTESORO GRAM SE SPECTRUMを買いましたが、PC起動時にキーが勝手に押された状態になり、そのキー押すと戻るけど、最大の売りでるスイッチ交換をしたら治ると思ったらまったく治らずで、使用を終了し、それまで使ってたSTEELSERIES

  今も使ってるゲーミングキーボードSteelseries APEX M800のことを書いた時、2017年前半の段階で光学スイッチのキーボードでるらしいよって書きましたが、いつものように大手から出ることなく、とはいえやっと国内販売されました。買い替える理由は特にないけど過去に書いたこともあるし興味もあったのでとりあえず買ってみることにしました。   TESOROさんの製品情報ページ: http://tesorotec.com/project/jp_gram_se_spectrum/   非常に入手は困難ですが、一応買えました。 赤軸と青軸モデルあるそうですがどうやら日本語キーの国内モデルは青軸しかないらしいです。 ゲーミングキーボードってシェアのほとんどすべてが赤軸系なのにどうしてなの(;´・ω・)   しかし!このGram SE

先日書きましたように、NVIDIA SHADOWPLAYでブレソの動画取ったらDPSが落ちたため、PC上で動作せず画面録画できるものを探してアイオーデータさんのGV-HDRECを買いました。 http://www.iodata.jp/product/av/capture/gv-hdrec/index.htm HDMIを直接録画し、USBストレージかSDカードで録画できます。 まず接続して起動すると画面に派手なメニューがオーバーレイ表示されて、まさかこのままゲームしないとなのかと思ったらさすがにそんなわけなくて消せましたw そもそもその表示をせず従来通りに画面表示するHDMIパススルーというモードがあります。 メニューをオーバーレイ表示する場合は画面のコントラストが高く、色も濃い画面となるので、通常はHDMIパススルーで使うと思います。 このとき録画は本体のボタンを押すと、電源LEDが赤くなるのですぐわかり、もう一度押すと緑になって録画停止です。 操作に不安はないですが、手元にないとそれができないのでHDMIケーブルとUSB機器の取り回しに一工夫必要かも。この LEDも前面からじゃないと見えません。エッジにあれば見えやすかったとおもいます。 HDMIケーブルが1本付属してます。知らずに買ってしまいました(-_-;) 圧縮MPEGの品質とファイルサイズボタン押すだけでUSB接続したハードディスクに簡単に取れます。再生もボタンを押すと画面が切り替わって即再生できます。 今まで使っていたSHADOWPLAYは可変フレームレートの非圧縮動画という、通常のものではないのが特徴で、非圧縮のためみたままの品質で録画できて非常にきれいですが、同時にファイルサイズは巨大で数分撮って1ギガ超えます。これはハードウェアエンコードMPEGなのでサイズ落ちると思ってたらなんとSHADOWPLAY動画と同じかそれ以上のサイズになってしまいます。 これは最高品質で録画してるためとはいえ、半透明合成された箇所や前のフレームと差異が大きい場合は盛大にブロックノイズがのるので、それでこのファイルサイズというのはと思ってしまうところもあります。赤などの色によっては字も読みづらいですが、あらさがしすればそういう箇所があるという程度で逆に言えばきれいにそのまま撮れてます。 一般的な動画エンコーダーでビットレート高めにしたらほぼ圧縮されないので、ここはそういうものかな。でもそうなら非圧縮モードあれば嬉しかったかも。 地デジの映画とかではそういうことは起こらないように見えるけど、PC画面のドット単位の高精度な画面じゃないから違うもんね。 先日載せた投影の寺院の動画はこのGV-HDRECを使って録画してます。ただその後エンコードしてるので元のファイルそのままではないのですが参考になれば(*ノωノ) http://gamingepica.sakura.ne.jp/blog/?p=3997 USBハードディスク録画これと同時に1万円くらいの比較的高い1TのUSBハードディスクを買って、接続は問題なく認識し、動作もしてます。 ただしフォーマットはexfatというあまり聞いたことないもの指定で、ntfsは使えません。手持ちのものを使う場合はexfatである必要があります。 録画ファイルは昇順に番号が振られてて、全部消すとまた初期番号から振れれるのですが、SHADOWPLAYみたいに日付時刻ベースの重ならない名前にしてくれないのでどこかに集めようとすると名前が重なって面倒かな。。。 おまけ:exFATでブルスク連発(。-_-。)ところがGV-HDRECと関係ないけどこのUSBハードディスク、PCに挿すとほぼ100%の確率でブルースクリーンになってpcちんじゃいます。。ハードディスクよく見たらまた○レコムて書いてあるとか思ったけど、Google先生によるとどうやらexFATとWindowsの問題らしく、最新のWindows10でも治ってない(>_<) このフォーマットってMACと親和性高いとからしいのでそれを理由にこの製品もexFATのみ対応なんだろうけど、NTFSの選択肢も欲しかったです。 対処法いろいろ考えたけど、pc電源オフでusb指してPC起動すればとりあえずセーフみたい。ちょー面倒ですけどブルスクでスキャン始まるあれに比べれば(。-_-。) 常時電源ON必須?→解決!この手の製品に興味ある方ならだれでも気になると思われる点と思うのですが、HDMIの中間に挟んでるけど電源オフにしても普通に使えるのかという点、常時HDMIパススルーにしてれば電源オフにしても普通に画面表示されます。 ところが一度でも一瞬でもACアダプタを抜いたりすると、それだけですべての設定がクリアされてしまい、かなり困っていたところ、こちらでコメント頂き実は本体裏に電池が入っていることを教えて頂き、初期状態でシーリングされてるのでそれを外して解決です(>_<) 説明書最初おおまかに見たつもりだったけど見逃したのかな。 あと本体電源切ってパススルー状態でpcの電源落とすとモニタがスタンバイになりませんか?今まで信号無しだと赤くなってたのにそこが点滅してます永遠に。。。なにか信号出てるみたいだけどこれはしょうがなさそうです。 音が変わる点どこかのレビューにも載ってるらしいけど、音が変わるというか変化があります。 HDMIは音声信号も含めることができますが、そこにマイク入力音声を合成する機能がこの製品にあって、でもマイクを使わなくても音に変化があり、具体的にはチャイムのような甲高い音がまったく聞こえなかったり小さかったり、すごく大きい音になったりします。 PCゲームの場合こういう音は盛んに出てくるわけですけど、聞こえない可能性あります。不思議なことにアタック音というか、いきなり立ち上がる音以外では違和感ほとんどありません。 そしてHDMIパススルー時や電源オフ時にもこの現象が起きます。 PC電源オンと前後してこの本体の電源オンオフをすると音が出なくなります。これはゲーム内のサウンド機器にこの商品の名前が出てるので、その動的切り替えに対応できないということみたいです。そうなったら一度他のデバイスを選択してまたこの機器を選択するなどすればゲーム内で音が出ることに気付きました。とりあえず問題なくゲーム出来てます。 オーディオ関係の情報も以前から個人的によく見てますが、音を混ぜるのはかなり大変なことのようです一般的に。 例えばWindowsは音が悪くて有名ですが、マニアの方からすると音質を良くすることの正反対の作りになっているそうで、それはWindowsがあらゆる音をミックスしないといけないかららしく、最近高音質を謳うマザーボード増えてるけど、Windowsである限り絶対に解決しません。 そのため有志の方がWindowsの影響を受けないUSBコネクタから信号抜いてDACを繋いで工作していたようなんですが、これがポータブルアンプに発展し、知る人ぞ知る世界だったのにソニー様が目をつけてハイレゾ製品展開に発展して今のポータブルオーディオ市場ができてるんだって。 音混ぜるの大変ってことですw まとめPCゲームをPC使わず録画したいという使い方では基本的に問題なく使えてて、お値段14000円前後でこれができるのはすごくお得と思ってます。 ただ、私の使い方はある意味想定外みたいな感じで、この製品の売りはゲーム実況が録画できます、らしいんですけど、ゲーム配信じゃないんですよね。通信機能ないから当然だけど、SHADOWPLAYみたいな配信機能は無く、自分の声の入ったゲーム録画ファイルができるということで、それって多くの人がやってる配信とは違うけど、ニーズあるのかなってちょっと思って、 私はとにかくPC負荷かけたくないので、そういう方向のものもあったらいいなと思ってるわけですが、一般的なPC画面録画製品はすごいCPU負荷かかるんですけど、そうなるとスペック低いPCだとゲームが遅くなるし、私のPCは水冷でCPUを最大5.2GHzで動かせる普通じゃないPCですけど、全体CPU負荷が14%くらいかかるものがあるだけでCPU温度が最低でも10度上がります。 マルチコア時代に入りかけてますけど空いた物理CPUあってもそれ使ったら発熱量が今までより高くなるのでそれはそれで困ると思ってて、このPC不要でPC画面撮れるってすごい求められてるんじゃないかって思うので、PS4とか撮れるってだけじゃなくてPCの方も売りにしてほしいなって思います。 完全にCPU負荷ゼロでFPS60の動画撮れるのってすごいよね!(*´ω`*) この製品、初心者用らしいけど、上級者用ないんですよね。PC使ってPS4とかの動画撮る製品あるのは知ってるけどそれは私には使えないので、ワンランク上のもあればいいなって思います。例えば2K.4Kは撮れないし。 IO-DATAさんってそういうアイデアあふれる商品出してくれる、私が知る限り唯一の国内メーカーさんだと思うので、もっといろいろだしてほしいな!(*´ω`)