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AFTERBURNER Tag

いつもしてるMMOはDirectX9世代とからしくレイトレーシングにも対応してないわけなので、最新でレイトレーシングにも対応してるBattlefieldVをやってみました。 グラフィック設定は異様に面倒なんですけど、最高にして、レイトレON,バージョン的に最新でないのかDLSSはONになりませんでした。 AfterburnerでGPUパラメータを左上に表示しています。 地面がすごいきれい。 雪もリアルで、レンズイフェクトONのせいかにじみも出てリアルです。 爆発の瞬間とかもFPSが落ちることもなく。 逆光もきれい。 落ち葉とか、草が異様にリアルで、かといって重くなりません。 ゴーグルつけてる敵の瞳に光が反射してる!これレイトレ? もやも地面も木々もきれい。 逆光のシーンが多いのは意図的と思うけど、きれいだよね。 雪がほんとすごいですw と、Afterburner設定自体はSCANNER設定でやってました。GPUクロックは冷えてると2010MHzとかだけどこれまでに書いたように温度上がるとすぐ落ちて、1980MHz前後みたいでした。 一度ムービーから演算に切り替わる瞬間にフリーズしたけど、たぶん不具合かなにかでグラボの問題ではないと思います。 温度は55度とかになり、普段してる旧世代ゲームでは40度ちょっとしかいかないので負荷の高さがわかりますが、 試しにAfterburnerを起動時デフォルトにしてみたところ、なんとそっちのほうがクロック上がりますずっと。 これがSCANNER。42度で1995MHz。 こっちがAfterburner起動しただけのデフォルト。48度で2025MHz。メモリクロックも高いです。 この状況、たまたまどこかでとかじゃなく、常にこういう差が付きます。温度上がってもそれほど落ちないのも特徴です。 今まで3つの設定方法試して、BF5ではクロック固定はしてませんけど、結果としてNVIDIA SCANNER設定より起動時デフォルトのほうが性能高いってことなんでしょうか。試した結果ではそうなってしまいます。 Afterburnerのリリースノートの英語に2080Tiの特殊な電圧制御に対応みたいなこと書いてあるの見つけて、どうもAfterburnerが何かしてる気がするんですけど、Afterburner自体は一般的に汎用なものと思われてると思います。RADEONにも対応してるし他社のグラボでも使えるし。でも実際は一部のグラボの専用制御が中にあるんでしょうか。 Afterburnerを起動せずBF5したときの状況は見るものがなくなるので確認してません。 さんざん設定テストしてきて何もしないのがいいかもっていうのもこまっちゃうけど、1080Ti SLIもAfterburner起動しただけでずっと使ってたし、そういうものなのかなって思いました。 ☆3/30追記 マルチプレイモードでDX12とRTXオンにしてるとロケット攻撃や大爆発で長いと1秒くらいフリーズしました。そのオプション使わないとならないみたい。 bf5 のプロゲーマーさんたちの設定が公開されてて、なんと皆さん例外なくグラフィック設定低で、求められてるものとメーカーさんの作るものの方向性が大きく違うことに気づきました。

NVIDIA scanner機能をafterburner上で使うことでクロック2010MHzになりましたが、勝手にそうなったのと、たまに1995MHzとかになりますし、そもそも負荷がかからないとそこまで上がらず、大抵1350MHzだったりしててあまり笑顔になれません(T_T) この負荷がかからないと上がらないのは何というどこの機能なんでしょうか。高くて速いグラボを買ってもそうはなりません状態で正直不満です。実際いつもしてるブレイドアンドソウルしてみると、クロックが1350MHzの時にFPSが妙に落ちてました。ずっと上げてればそうはならないのではという素人考えが浮かびます。 それで、CPUをOCする場合はクロック固定が基本なので、GPUでも絶対それあるはずと海外のネット検索してるとそれらしいものがありました。   AFTERBURNERでGPUクロック固定化 左上のOC虫眼鏡ボタンは最近ついたと思いますが、そこにない時代?でもctrl +fのショートカットキーは存在してたらしく、クロックカーブ画面が出ます。 グラフ上の任意の箇所をひたすらクリックしてると反転選択状態になり、各軸に数値が出ます。 ここでctrl +Lを押すとその場所を選択したことになり、黄色のラインが出ます。おそらくLはロックの意味です。忘れずにいつものAPPLYボタンを押すと、その選択したクロックと電圧で固定化されるようです。やっぱりこの機能あったんだなと一安心。 ただし、グラフで選択した数値と実際に選択される数値には大きく開きがあります。理由は不明です。 重要なのはcore clockでcurveと表示されない状態にするため手打ちで数値を入れたりしてCURVE表示をなくすことです。 と思ってブレソやってみると確かに固定化されて喜んだのですが、少しずつクロックが下がっていきます。。この謎現象は。。。   注意深く見てると温度が上がるとクロック下がるような気がしますが、不思議なことに一度クロック下がると温度が下がっても戻るとはいいがたく、しかも敵にやられてロード画面出て戻るとクロックも高いとこに戻ってます。これはバグぽく見えますが、これ以上の設定はできなさそうですし、今までの自動設定に比べれば全然違います。 あとかなりクロック上げたらファン回転数を大幅にあげて冷やさないといけないみたい。海外のレビュー記事にもOCするときそう書いてありました。LIGHTNINGはセミファンレス機能は無く一般的なグラボの温度は参考になりません。   動かない3DMARKのFireStrike ここまでくるとベンチマークしてみたくなるわけですが、FireStrike起動時のデモでフリーズして先にすすみませんw 少しずつ下げても結果としてデモを越せません。お金を払うとデモスキップできるようですが私はそうではないのでデモが障害になります。これそういう意味なのかなデモって。。。 2100MHzは絶対無理で、2085MHzでも無理のようです。海外のレビューにCoreClockは+120程度と書いてあってそれは低すぎなのではと思ったのですが、どうもこれが理由のようです。普通昇圧すればいいのですが最初から最大にしてるのでその手も打てません。CURVEでクロック同じでも横軸のより右側を選択すれば電圧は高いものを選べるけど、発熱によりよけい不安定になるように感じました。 ですが不思議なことにゲームは動きます。   ブレイドアンドソウルでの最高GPUクロック いろいろブレソやりながら設定していてわかったのは、最高GPUクロックは2085MHz~2100MHzということです。 実際やってみると2100MHzでも普通にできるのですがたまにフリーズするので2085MHzが最大で安定、ただしこれでもまれに固まります。ファン速度を上げればいいのかもしれないですけどあまりにうるさいのでやってません。不思議なのはフリーズした瞬間のAFTERBURNERログ見ても何も跳ね上がってないことで、画面いっぱいにイフェクトが広がるときに固まってました。つまりシーンによりそうなることがあるようです。 2100MHzで動いてるのにフリーズした瞬間、AFTERBURNERログをみると一度だけ2150MHzに上がってました。温度上がると少しずつクロック下がるのに、シーンにより逆に跳ね上がることがあるようです。そこまで考えてマージンを取らないとソロゲームではないMMOの場合にはみなさんにご迷惑をかけることになってしまいます。   次に今まで使っていたMSI 1080Ti GAMINGX SLIと2080Ti LIGHTNINGZでのFPS値をブレソで比較してみます。  

2080Ti LIGHTNING Zを装着後、とりあえずGPUクロック2GHzオーバーを目指すことにしました。どうすればいいかこの時点ではわかりませんでした。   MSI DRAGON CENTER まず、MSI DRAGON CENTERという新しい制御ソフトが増えてます。グラボのRGB機能MYSTIC LIGHTの制御と、有機ELディスプレイへの表示などの設定が新しそうですが、それ以外にもLAN設定、クロック設定などができるようです。 これはもともとあった簡単に3つのモードを設定するAFTERBURNERと別のツールを大幅に変えたもののようですが、以前書いてますがその簡易ツールが起動しない不具合を長年放置されてたのでそれはやめたということなのかも。 ZOTACさんのツールは1つで簡単モードも詳細設定もできましたが、MSIさんは歴史が古いため別になってると思いますが、使う側からすると何をどう言う時に使えばいいかわかりにくいです。   簡単にモードを設定する機能はPerformanceのようです。 押すとSilent,OC,Profile1,2と並んでて、ゲームするならOCと思われます。これで簡単にGPUクロック1960MHzくらいになりました。MSIさんのツールは使いずらく選択状態すらわかりにくいけど、もう一度押すと解除になるようなのでしたのPerformanceを無理やり押すか別の何かを押してモードを抜けます。 Profileは独自設定できるようなのですが、 結果として使い物になりません。ここに打ち込んでも簡単にフリーズするからです。OCモードは自動的になにかしらの上限までを使うようですが、そのような自動機能がこれにはないからみたい。 ここでよくわからないのがこの辺押すたびにAFTERBURNERが終了したり起動したりして連動してることです。AFTERBURNERの項目も何かしら連動してるようですが、いづれにせよ自動調節機能が働いてるらしいOCモード以外の選択時に適当な高いクロック設定はフリーズします。 これで簡単にOC設定したかったけどどうやら無理のようなので、AFTERBURNER設定することにして、 RGB設定はここから。 非常にいろいろ項目がありますが、あんまり中が見えるケースではないものを使ってるので個人的には特に重要視してません。   MSI AFTERBURNERでNVIDIA SCANNERを使う AFTERBURNERをまともに使ったことないので使用法を知らないのですが、CPUのOCと同じ項目なので同様と思います。GPUクロックとメモリクロックを上げるつまみがあって、電圧を上げるつまみもあります。CPUの場合は非常に多くの項目がありますが、簡単に表現すると結果としてこの3ついじればなんとかなったので、GPUも同様に見えます。私のCPU 7700kは殻割して5.2GHzまで動作し、ASROCKの設定ソフトで設定しています。 ところが、GPUクロックを上げるとDRAGON CENTER経由時と同じくフリーズします。具体的には私はブレイドアンドソウルしかしてないので、ログイン後キャラクター選択画面で必ず固まります。 MSI AFTERBURNERは見た目派手ですが、細かいドットごみみたいなとこにも意味あったり、でもターゲットクロック指定できなくてなんとなく指定し、赤や白の三角で推し量るしかないという、困ったことになっています。 赤い三角がブーストクロックらしいので、それを2000メモリ付近にしたいんですけど、必ずフリーズします。       いろいろやってみた結果、この方法では無理らしいと判断しました。ですがほかの方法がわかりません。 困っているとRTX2000シリーズの4GAMERさんの記事に、2000シリーズではNVIDIA SCANNERという新しい機能が使えると書いてあったことを思い出しました。 追記 afterburner v4.6.0の説明にはgtx10シリーズもscannerに対応したとの記述がありました   GeForce RTX 20シリーズの新機能「NVIDIA Scanner」とは何なのか。挙動を確認してみた(4GAMER様) https://www.4gamer.net/games/421/G042134/20180928014/   記事はEVGAさんのなので違うけど、いろいろやっててCore Clockの左にある電波マーク?を押すと出ることに気づきました。 OC SCANNERはこの右上か、メイン画面の左上の「OC(虫眼鏡)」を押すと表示されることに気づきました。まえなかったよねこれ。とにかく気づかないとこにあるけどw 超シンプルなコンソールが出るので、右下のSCANを押してSCANNER実行します。時間がなんと10分かかるので待ちます。するとAFTERBURNERの表示が目まぐるしく変わって限界をさがしているような動きです。 終わった後が重要で、必ずAFTERBURNERのAPPLYボタン(チェックみたいなの)を押します。これを押さないと忘れます。 ところが押して記憶しても、DRAGONCENTERからのリセットなどですぐ忘れます。なのでPROFILEに記憶させる必要があります。 記憶し設定されていることはCoreClockの右にCURVEと出ていることで確認できます。これも超目立たない・・・ここにCURVEと出てればあのグラフを使うようです。 それで、この設定を誰がどう使うのかの説明がないので実際にブレソ起動して見ると、自動的に最大になってたその最大が引き上がって2010MHzまで行くようです。 ただし、ここがさらなる謎ですが、ゲームの3D演算負荷が高ければ自動的に引き上がるため、逆に言えば使いたいクロックに勝手にいつでもなるわけではありません。 この負荷に応じた自動引き上げ機能に名前すらついてないし、他の選択ができるかどうかもわかりません。ですがscanner自動設定を使えば安全にOCでき、dragon centerのocモードでもその上限まで引き上がることを確認しました。一応やりたかったようなことはできたのでした。   scannerを無視してクロック設定するやり方も分かったので次に書いてみます。