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やはり不安定な固定クロック化 GPUクロック2100MHzで3日ほど普通にブレソしてました。ところが突然フリーズ、グラフィック設定3のすごく軽い状態にゲーム側してたのにです。 よく考えたらAFTERBURNERでクロック固定にすると勝手に電圧も固定になるので、それ超えるとだめなんでしょうか。よくわかりませんが落ちていい状況でない限りこの方法は使えなさそうなのでした。   可変はGPU BOOST機能 通常の設定で勝手にころころクロック変わるのはNVIDIA GPUに昔から搭載されているGPU Boostという機能のふるまいということでした。この機能は2000シリーズで4.0として第二温度設定できるとあり、使い方のわからない例の画面でできるということで、操作方法載ってないけどあちこちいじると右端に動く点が4つくらい重なってることに気づきました。 非常に面倒ですが、頑張ればこんな感じにできます。 ところがTEMP LIMITを88度などとすると必ず戻されます。 いつものAPPLYボタン押しても戻されます。無理みたいwなんだろこれ。。。 TEMP LIMITにあたるとベースクロックにいままで落とされてたのを指定値にと4GAMERさんにありましたが、温度はそもそもあまりあがらないようにしてるのであまり私に意味がある機能と思えません。おそらく黄色線のTEMP LIMITを左に大きく移動して、その後のクロックを調整と思われますが。 問題はフリーズする理由は必ずいつもVOLTAGE LIMITを超えるからのようで、それを意識した設定がこの画面でできないのでVOLTAGE LIMIT越え問題に役立ちそうにありません。   可変クロックで最大に 可変で最大のクロックに誰もがしたいわけですが、それはいじりながら動かして、自分で判断するしかなさそうです。不思議なことにVOLTAGE LIMIT手前でベースクロックへ落とすという自動機能がないからです。CPUのOCも同様だからプログラムで制御できることではないということだと思います。 コアクロックのつまみでしていします。SCANNER設定は使いません。低めになるので。 固定で動かなかったFireStrikeのデモが動くことを条件にしてみました。   とりあえずコアクロック+98で完全動作。グラフィックスコアは37002。   コアクロック+100設定でグラフィックスコア38002.これはRTX2080Tiとしてもまあまずまずぽいです。低めだけど。   まだいけそうと+105にしたとたんデモがフリーズしましたw 1単位で上げる気もしないのでこれが限界のようです。 この設定でブレソすると、コアクロック最大2055MHzまで上がります。SCANNERの2010MHzよりは高いので、これでやっていくしかなさそうです。 ただメモリクロックは結構上げてもVOLTAGE LIMITに当たりやすくなる感じがありませんでした。これをあげるといいのかも。   海外のデータだと+120でベンチマークしてるのですが、ファン速度を最大固定にしてるようで、それは14Cm*2ファンのラジエータファンよりうるさくとても普段使いできません。なので試してません。LIGHTNINGというかMSIさんのファンは非常に静かですが、すごかったです。 ベンチマークの比較ってたぶんみんなそういう計測してると思うので、私たちの使い方でその性能出るわけじゃないんだなって思いました。   たぶん次こそまとめかくと思いますw        

いつもしてるMMOブレイドアンドソウル(以下ブレソ)でいろいろ設定していろんなことしてみました。今まで使ってたMSI 1080Ti GamingXのSLIとの比較もしてみます。   ブレソの大人数IDではクロックは上がらない このお話、LIGHTINGと関係ないけどまず大人数IDをとおもって12人IDの火龍いってみると、SCANNER設定の1350~2010MHz自動設定ではなんと1350MHzのままでした。いつもグラフィック設定は全体設定3ですがグラフィック設定を最大の5にするとたまに上がる程度で傾向は変わりません。 FPSは全体設定5の最高設定だとFPS30台~55程度です。   たいていこのような感じなのでしょうがないけど、ほかの人のキャラを消すとFPS上がるのでたいていそうしてて、やってみると全体設定3+戦闘時オプションでFPS100くらいにはなります。 でも1080TiSLIでもそのくらいのような気がして、80代かな。あまりはっきりした違いはありません。   すごく気になるのはなぜGPUクロックがベースクロック付近から上がらないのかですが、 以前1080TiSLIにしたときもGPU使用率が非常に低くて困ってました。 大人数IDは非常に重いのにGPUクロック上がらないのはその経験を踏まえると、単純にFPSが低ければGPUのお仕事はそんなにないということだと思います。SLIの場合GPU使用率が上がるときは必ずFPSが高いときでした。 こういうことをCPUボトルネックと表現されることを最近よく聞きます。これはCPUが同じならそれ以外どう変えても上がらない状況と思いますが、MMOの場合実際にはゲームプログラム上他の人との同期処理が常に走ってるのでそれによる制限もあると思います。 もとからそういう制限あるならグラボ速くても差は出ないということだと思います。   ソロIDで1080TiSLIと比較 私のひそかな楽しみは、ソロIDを最高グラフィック設定でやってるとこを録画して、あとから見ることなのですが(*'ω'*) なのでそういう動画はいっぱいとってきてます。それを見て比較したいと思ったのですが、 まず最新のソロIDである神器修練場は全体最高設定5にしてもGPUクロックが1350MHzからなかなか上がらないということになってて比較の意味があまりなく、FPSも基本高くて差があまりなかったのですが、どうやらその一つ前のソロID投影の寺院が何もしてなくてもなぜか重かったのは知ってたんですけど、新しいところはそれを改善してるようです。 なので比較対象として重いソロIDの投影の寺院を見てみることにしました。 全体最高設定5、アンチエリアスなし、7700KのCPUクロックは4.9MHz~5.1MHzです。 1080TiSLI時はまず立ってるだけでFPS107でした。これがもう変なんですけど、2080Ti LIGHTNINGでは120になりました。すごい! 2080TiLIGHTNINGはAFTERBURNERの機能で右上に緑字でクロックなど表示してます。 最初のうちなぜか重いポイントあって、そこで比較すると、 1080TiSLI はFPS80くらい、   2080TiLIGHTNINGで同じくらいだけどFPS84、   さらに2080TiLIGHTNINGでアンチエリアスONにしてFPS84、 ここはなぜか重いポイントなのでそこでは目立って変わりませんが、それ以外では2080TiLIGHTNINGが結構速いです。   1080TiSLIでFPS87、基本だいたいこんな感じです。   2080TiLIGHTNINGでFPS115、115って通してよくそうなるけど事実上上限みたいなことなのかも。ということで相当速いです。 今まで長年やってきていつも最高設定5でソロIDしようとしてきましたが、立ってる状態でソサヤンサのとこも88FPSとかでやる気なくなる状態でしたが、やっと最高の状況になりました。 1080TiSLIにして若干早くなったけど、AFTERBURNER設定してないといえGPUクロック1985MHzほどに上がってました。OCの差もそんなになくてもこんなに変わるのはGPUとかの差と思います。   といってもPTでいくIDを最高設定5にしたらイベントIDでもFPS40とかで重いです。 気休め程度でしょうか・・・でも細かいところこだわらないと上目指せないしこれはこれでいいのかな。   DLSSは対応したゲームが必要 今回LIGHTNING買うにあたって、私は最新のゲームしないので、RTXでの最大の売りであるレイトレーシング機能を使うことはないと思ってましたが、アンチエリアスDLSSは使えるんだろうと思ってました。 それは著名なレビューに人工知能用のコアが追加されても対応してないゲームは関係ないので、DLSSというアンチエリアスにそれを使うことで既存のゲームでも恩恵を~という説明を見た気がしたので、ブレソのアンチエリアス設定つかったら勝手にハードウェアアクセラレーション効いて速くなるんだと思ってたのですが、 先日3DMARKのベンチマークの最新のものにDLSSを測ると書いてあったとこで知ったのは、この機能、ゲームが対応してないと使えないってことでしたwなーんなの(-_-;) なので最初AA付でやってたけどそれ知ってから解除してます( ノД`)   統合IDめちゃ速い あまり最近PTでID行くことなかったけど、LIGHTNINGして初めて統合ID行ってみたら、 入るの常に最初で誰もいない(ーー;)   しかもDPS50万程度の拳闘士ちゃんがなぜか100万超えしました(・。・; GPUクロック設定デフォルトでそんなあがってないけど、こんなこと今までなかったのでグラボ速いとなにかかわるんでしょうか??     最後にLIGHTNINGまとめしたいと思います。            

NVIDIA scanner機能をafterburner上で使うことでクロック2010MHzになりましたが、勝手にそうなったのと、たまに1995MHzとかになりますし、そもそも負荷がかからないとそこまで上がらず、大抵1350MHzだったりしててあまり笑顔になれません(T_T) この負荷がかからないと上がらないのは何というどこの機能なんでしょうか。高くて速いグラボを買ってもそうはなりません状態で正直不満です。実際いつもしてるブレイドアンドソウルしてみると、クロックが1350MHzの時にFPSが妙に落ちてました。ずっと上げてればそうはならないのではという素人考えが浮かびます。 それで、CPUをOCする場合はクロック固定が基本なので、GPUでも絶対それあるはずと海外のネット検索してるとそれらしいものがありました。   AFTERBURNERでGPUクロック固定化 左上のOC虫眼鏡ボタンは最近ついたと思いますが、そこにない時代?でもctrl +fのショートカットキーは存在してたらしく、クロックカーブ画面が出ます。 グラフ上の任意の箇所をひたすらクリックしてると反転選択状態になり、各軸に数値が出ます。 ここでctrl +Lを押すとその場所を選択したことになり、黄色のラインが出ます。おそらくLはロックの意味です。忘れずにいつものAPPLYボタンを押すと、その選択したクロックと電圧で固定化されるようです。やっぱりこの機能あったんだなと一安心。 ただし、グラフで選択した数値と実際に選択される数値には大きく開きがあります。理由は不明です。 重要なのはcore clockでcurveと表示されない状態にするため手打ちで数値を入れたりしてCURVE表示をなくすことです。 と思ってブレソやってみると確かに固定化されて喜んだのですが、少しずつクロックが下がっていきます。。この謎現象は。。。   注意深く見てると温度が上がるとクロック下がるような気がしますが、不思議なことに一度クロック下がると温度が下がっても戻るとはいいがたく、しかも敵にやられてロード画面出て戻るとクロックも高いとこに戻ってます。これはバグぽく見えますが、これ以上の設定はできなさそうですし、今までの自動設定に比べれば全然違います。 あとかなりクロック上げたらファン回転数を大幅にあげて冷やさないといけないみたい。海外のレビュー記事にもOCするときそう書いてありました。LIGHTNINGはセミファンレス機能は無く一般的なグラボの温度は参考になりません。   動かない3DMARKのFireStrike ここまでくるとベンチマークしてみたくなるわけですが、FireStrike起動時のデモでフリーズして先にすすみませんw 少しずつ下げても結果としてデモを越せません。お金を払うとデモスキップできるようですが私はそうではないのでデモが障害になります。これそういう意味なのかなデモって。。。 2100MHzは絶対無理で、2085MHzでも無理のようです。海外のレビューにCoreClockは+120程度と書いてあってそれは低すぎなのではと思ったのですが、どうもこれが理由のようです。普通昇圧すればいいのですが最初から最大にしてるのでその手も打てません。CURVEでクロック同じでも横軸のより右側を選択すれば電圧は高いものを選べるけど、発熱によりよけい不安定になるように感じました。 ですが不思議なことにゲームは動きます。   ブレイドアンドソウルでの最高GPUクロック いろいろブレソやりながら設定していてわかったのは、最高GPUクロックは2085MHz~2100MHzということです。 実際やってみると2100MHzでも普通にできるのですがたまにフリーズするので2085MHzが最大で安定、ただしこれでもまれに固まります。ファン速度を上げればいいのかもしれないですけどあまりにうるさいのでやってません。不思議なのはフリーズした瞬間のAFTERBURNERログ見ても何も跳ね上がってないことで、画面いっぱいにイフェクトが広がるときに固まってました。つまりシーンによりそうなることがあるようです。 2100MHzで動いてるのにフリーズした瞬間、AFTERBURNERログをみると一度だけ2150MHzに上がってました。温度上がると少しずつクロック下がるのに、シーンにより逆に跳ね上がることがあるようです。そこまで考えてマージンを取らないとソロゲームではないMMOの場合にはみなさんにご迷惑をかけることになってしまいます。   次に今まで使っていたMSI 1080Ti GAMINGX SLIと2080Ti LIGHTNINGZでのFPS値をブレソで比較してみます。